「烏骨鶏の血粉」体験談

高血糖対策によいといわれている「烏骨鶏の血粉」の体験談をご紹介しますします。


■600mg/dlもの血糖値が「烏骨鶏の血粉」のおかげで110mg/dlまで下がった

埼玉県 広田良子(仮名・51歳・主婦)

20代のとき、脳の血管が詰まり、脳梗塞を起こしたことがあります。 幸い一命は取り留めましたが、右半身麻痺の後遺症が残りました。 さらに10年前には、ふくらはぎに血栓ができ、血管からカテーテルを挿入して取りました。 7年前には足の付け根に血栓ができ、手術して取り除きました。
おそらく私は、血が固まりやすい体質なのだと思います。 それからは、定期的に血液検査し、血栓ができないように、細心の注意を払っていました。 ところが昨年、いつものように血液検査を受けたところ、血糖値が480mg/dlもあり、糖尿病と診断。 これも血栓ができやすい体質と関係があるのかもしれません。 そんなとき、「烏骨鶏の血粉」のことを知り、飲み始めたところ、たちまち血糖値が下がりました。
しかし、もう大丈夫と自己判断し、飲むのをやめたところ、ある日、お手洗いで意識をなくして昏睡状態に陥ったのです。 緊急入院の結果、血糖値は600mg/dlまで上昇していたことがわかり、約3週間入院しました。 自己判断を反省して、再び「烏骨鶏の血粉」を飲み始めたところ、血糖値は再び下がってきました。 現在の数値は110mg/dl前後で落ち着いています。また「烏骨鶏の血粉」を飲み始めてからは持病の頭痛も消えてしまいました。


■血糖値500mg/dlが200mg/dl以下になり、測定不能の高血圧も改善

神奈川県 大田ユキ(仮名・51歳・主婦)

私の主人は90kgの肥満体型で、母親が糖尿病でした。その遺伝的体質を引き継いだのか10年前に糖尿病を発症しました。 血糖値は300~400mg/dl、ひどいときは500mg/dlもありました。しかも医者嫌いの主人は、よほどのことがない限り、 病院には行きません。ただ血圧だけは毎日測っていました。
ところが昨年末、いつものように家で血圧を測ってみると、高すぎて測定不能でした。 さすがに、心配になり、病院に行ったところ、血圧は246ミリもありました。 さらに、高血圧が原因なのか、目の焦点が合いにくくなり車の運転ができなくなってしまいました。 病院では斜視と診断されました。
それからしばらくして、私が「烏骨鶏の血粉」のことを知り、主人に飲ませたところ、1週間もたたないうちに 斜視が治まってしまったのです。血糖値も下がり、最近は200mg/dl以下になり、正常値に近づいています。 血圧は正常値で安定しています。


■烏骨鶏の血粉を飲んで30分後に言語障害が治り180ミリの血圧も正常に

体の異変に気付いたのは、女房が「お父さん、何を話しているのわからない!」の一言でした。 自分では普通に話しているつもりなのに、言葉がおかしいらしいのです。 心配した女房の勧めで病院に行き、CTを撮ってもらいましたが、これといった異常は見られません。 ところが、言語障害は日に日にひどくなっていきました。
そんな時、女房が知人から教えてもらった「烏骨鶏の血粉」を飲むように勧めてくれたのです。 試しに飲んでみると、30分もしないうちに言葉がスラスラ出てくるようになったのです。 もしかしたら脳のどこかが詰まりかけていたのかもしれません。
その後も、「烏骨鶏の血粉」を続けていますが、夜の運転をしても目がスッキリしていますし、 仕事で夜遅くなっても、朝早く気持ちよく目覚めるようになりました。 血圧も下がり、以前は上の血圧が180ミリもありましたが、今は110~120ミリで安定しています。