『マンボウの肝油』体験談1

体験談@マンボウの肝油を摂ったら、階段を上っても動悸や息切れが起こらなくなり疲労感も解消。
体験談A胸のドキドキと息苦しさで自転車に乗るのもつらかったが、マンボウの肝油で平気になった。
体験談Bくも膜下出血のあと起こった動悸・息切れ・むくみがマンボウの肝油を摂ったら消えた。


■体験談@体に自信が持てるようになった

埼玉県に住む磯野貴理子さん(仮名・50代)は、フリーの編集者として、打ち合わせや取材に出かけたり、 パソコンで作業をしたりと、忙しい毎日を送っています。 そんな磯野さんが、激しい動悸や息切れに悩むようになったのは、今から5年ほど前のことです。

「少し走ったり、駅の階段を上ったりすると、心臓がどきどきし、息もハァハァして、とても苦しくなります。 以前は、少し休めば回復していたのですが、それらがだんだん治まりにくくなってきたのです。 しかも、治まった後に心臓がキューッとしぼむような感じがして、不安な気持ちになりました。」

ちょうど更年期に入っていた磯野さんは、動悸や息切れが激しくなったのは、更年期障害のせいだと考えたそうです。 更年期を迎えた女性は、女性ホルモンが急激に減少するため、動悸や息切れ・発汗・めまいといった、さまざまな不快症状が 現れることがあります。また、更年期以降、女性は動脈硬化や心臓病の危険性が高まるともいわれています。 忙しい磯野さんは、検査に時間を取られることを嫌い、病院へは行きませんでした。 しかし、動悸や息切れの裏に、何か大きな病気が潜んでいるかもしれないという不安は、持ち続けていたそうです。 それから2年ほど経った2010年、磯野さんは大学の同窓会に参加しました。

「同年代の女性が集まり、年齢による体の変化の話になりました。その時、私と同じような症状に悩んでいたある先輩が、 マンボウの肝油を摂ったら気にならなくなったというのです」

磯野さんは、その先輩からマンボウの肝油を分けてもらいました。そして1日の適量を、朝食後に摂ることにしたそうです。

「すると、3週間ほどで、体の変化を感じるようになってきました。階段を上ったり、走って電車に飛び乗ったりしても、 以前ほど動悸や息切れが起こらなくなり、起こってもすぐに治まるようになったのです」

その後、磯野さんはマンボウの肝油を自分で購入し、毎日欠かさず摂り続けるようになっています。 最近は、動悸・息切れが起こらないだけでなく、体が自信が持てるようになったとのこと。

「体に自信がついたので、仕事にも、より意欲的に取り組めるようになりました。最近も、新しい情報誌の企画を出版社に持ち込み、 とてもいい反応をもらったことです。」

マンボウの肝油を勧めてくれた先輩には、とても感謝しているという磯野さん。 これからもマンボウの肝油を摂り続けて、健康と若さを維持したいと話してくれました。


■体験談A階段を上っても走っても平気

「数年前から、動悸や息切れに悩むようになりました。でもマンボウの肝油のおかげで、元気を取り戻すことができたのです。」

そう話すのは、千葉県に住む、主婦の宮崎葵さん(仮名・68歳)です。 宮崎さんは主婦のかたわら、長年、自宅で洋裁の仕事をしています。

「胸の鼓動や呼吸が変だと感じるようになったのは、5年ほど前です。時々、洋裁の生地を買いに東京の問屋さんに行くのですが、 電車に乗ろうと駅の階段を急いで登ると、胸がドキドキしたり、息が上がったりして、苦しくなるのです。」

そのため、電車を1〜2本遅らせることもあったそうです。自転車に乗るときもペダルを踏んで走り出すまで足がとても重く感じられ、 息切れがしたといいます。

「こうした状態は、2年ほど前からよりひどくなりました。やはり年のせいかと諦め半分、不安が半分で、 何か元気になる方法はないかと探すようになったのです」

1年ほど前、東京へ出かけた宮崎さんは、健康に詳しい知人に自分の体のことを相談しました。 そのとき知人が勧めてくれたのがマンボウの肝油だったのです。 宮崎さんは、早速マンボウの肝油を購入し、1日3錠ずつ、夕食後、もしくは夜寝る前に摂ることにしました。

「初めは、これといった変化を感じませんでした。でも摂り始めて半年ほど経ったころ、 何となく症状が軽くなってきたと感じたのです。」

さらに摂り続けたところ、階段を上ったり、走ったりしても、以前のようにドキドキ感や息苦しさが起こらなくなり、 電車にも楽に飛び乗れるようになったといいます。また、体の疲れやだるさもあまり感じなくなり、 自転車のペダルも初めから軽やかに踏めて、長時間乗り続けても平気になったそうです。

「マンボウの肝油に、私の体があっていたのかも知れません。これからも、マンボウの肝油を摂り続けて、 洋裁の仕事をもっと頑張りたいと思います。」


■体験談Bコレステロール値も血圧も低下

埼玉県に住む三田佳子さん(仮名・69歳)は、長く事務職を務め、定年後は病院で、清掃の仕事をしています。 三田さんが、自分の健康に不安を感じるようになったのは、十数年前のことです。

近所の医院で検査を受けたところ、最大血圧が150〜160ミリあり、高血圧と診断されました。 血圧降下剤を処方されましたが、血圧はなかなか下がりませんでした。 そして2002年の冬、職場にいるとき、後頭部に激しい痛みが起こり、倒れてしまいました。 病院へ緊急搬送され、検査の結果、くも膜下出血と判明したのです。

「幸い、症状が軽かったので薬物治療だけで退院でき、後遺症も現れませんでした。 そして、退院3ヶ月後には職場復帰もできたのです。」

三田さんは、定期的に検査を受け、血流促進作用剤などを服用していました。 三田さん自身も、生活習慣の管理に努めたそうです。しかし、その後も様々な症状に悩むようになってしまいました。 体重が67kg(身長153cm)まで増え、総コレステロールも280mg(220mg以上で高コレステロール血症)あったそうです。 さらに、たびたび動悸や息切れが起こり、手足にむくみが出ることもありました。

「何かいい改善策はないかと思っていた時、健康に詳しい知人から、マンボウの肝油を奨められたのです。」

三田さんは、マンボウの肝油を1日数粒ずつ、摂ってみることにしました。 すると1ヶ月ほどで、何となく体が軽くなり、疲れにくくなっているように感じたそうです。 その後も、三田さんは毎日欠かさず、マンボウの肝油を摂り続けました。

「1年後、体重は57kgに減って、総コレステロール値も、薬なしで260mgまで下がりました。 血圧も、140mg前後になっています。」

現在では、動悸・息切れ・むくみなどの症状も、ほとんど起こらなくなっているそうです。 マンボウの肝油は、病気を治す薬ではありません。生活習慣の見直しや、医師の治療などと併せて、 健康づくりのパートナーとしてお役立てください。